nobilog2: マスコミもブログも、兜の緒を締める頃合い!?
tumblrにはそれがある!?
(via tnoma)
あるんです
(via mitaimon)
とりあえずtumblrやってみ。といいたい。tumblrをやるとSBMのセレンディピティっていったいなんだったの?というくらい領域が広がる。
(via proto-jp)
セレンティピティーというと聞こえが良い感じがするけれど、要は「自分の見たことのない/見たくない情報に如何にしてアクセスするか」という話で、Tumblrが凄いな、と思うのはこの要件をアーキテクチャとして包含してしまっているところだと自分は思っている。
(via pdl2h)
どうでもいいけどjkや女子大生あたりがドバッと参入したらdushboardの風景も随分と変わるしセンティビティーも飛躍的に高まる気がする
(via yaruo)
セレンディピティ(英: serendipity)とは、何かを探している時に、探しているものとは別の価値あるものを見つける能力・才能を指す言葉である。何かを発見したという「現象」ではなく、何かを発見をする「能力」のことを指す。(平たく云えば、ふとした偶然をきっかけに、幸運を掴む事。)
「ディピティ」なのね。
(via vmconverter)
「ディピティ」なのか。書き間違えたー。
(via pdl2h) 4番目の王子になるのです!
「tumblrにはセレンディップの4番目の王子までがいます」
(via nakano)
ボク達にfollowされてキモがらないで欲しい
(via uowou)
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(via tasu) (via 00a) 2009-03-27 (via gkojay)
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